中医学は、2000年以上前 宮廷の食医が食材の効能を考えできたものです。
化学薬品のない時代どのように皇帝の健康を守っていくかということが始まりです。
最先端の技術にも感謝しながら原点に戻って自然科学に戻るのも良いと考えられます。
春の素材として
春の新芽の中にいろいろな効能のあるものを選んでご説明します。
西川先生の教材で鯛について勉強しました。
私たちの教室では
西川先生の教材をもとに成人病、骨粗鬆症予防の観点から食材を学んでいます。
筍、よもぎ、いちご、金柑、菜の花 それぞれが良い効果をもたらします。
